2007年03月07日

いなり寿司

先週の日曜日、久しぶりにいなり寿司を作った。
3/3がおひな祭りだったこともあり、お寿司を作ろうと計画をしていた。ただ、我が家には小学生の「息子が二人」なので、☆チラシ寿司にハマグリの吸い物☆メニューではなく、量を作って食欲を”満たす”ものにした。
具材もたっぷりで「人参、ゴボウ、高野豆腐、黒ゴマ」をコレでもかというぐらいにいれる(これで喜んで根菜を食べてくれる)。 すし揚げを40個分用意し、油抜きのあと甘辛く煮て、ザルにあげ汁気をとる。炊きたてのご飯に合わせ酢をいれ、次男、長男に交互でうちわをお願いする。ご飯を冷ますのは難しい。根気をいれて仰がないと、中々〜。「まだ〜、終われへんの??」と言われながら、だしで煮た具材をガバーっと。すし飯をべとつかせない様に、切るように混ぜ合わせる。これも手伝わせると、奇妙な手つきで、空中とともにご飯を切っていた!?。 40個の小さな「おむすび」を作って、すし揚げを開きながら詰めていく。
なんだ、かんだ〜で1時間30分程は、すぐに経ち。      卵、三つ葉の「すまし汁」と同時進行で作っていた「ピーマンの肉詰め」で昼食が出来上がった
食べることの早いこと早いこと!
 


posted by ちえみ at 12:27| Comment(0) | 料理 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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