2011年02月24日

かんきつ類

暖かい日が続いています!
この時期は三寒四温で、急に冷たい風が吹いたりします。
油断しないように、私はまだまだ温い格好で外出しています。


果物がおいしい時期ですね。
特にかんきつ類が豊富!!
「ぽんかん」、「いよかん」、「はっさく」、「清見オレンジ」…と
お店屋さんの果物コーナーはオレンジ色がいっぱい〜。
どれも”ビタミンC”がたっぷり

---ビタミンC---
・疲れをとる
・抗酸化作用が強い
・コラーゲンを作るのに欠かせない
・病気などの抵抗力を強める
・鉄分の吸収をよくする
など、たくさんの栄養機能があります。
旬のおいしい果物をたくさんたべて、みんなで強い身体をつくりましょう。


posted by ちえみ at 10:36| Comment(0) | 食べもの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月11日

隠れ家的なフランス料理店

少しさかのぼりますが、旧知の女性社長と天神橋筋6丁目付近のランチに出かけました。
共通の知り合いの”お姉さんのお店”で、行ってみよう!と話はすぐに盛り上がり、事前に日時を決めて、いざ出陣~☆
フランス料理casual Restaurant桜花
そこは住宅街、どんなところか、興味津々で向かいました。
入ったお店の印象はvery good。

〜白い洋館の佇まいできれいな内装
天井のプロペラファンが涼しげでした〜
で、そのお姉さんはとても優しそうな方、丁寧な笑顔でお客様を迎えていました。


この日はランチBを頂きました。
・前菜(パプリカのテリーヌ)
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・マッシュルームの冷たいスープ
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・牛もも肉のローストビーフ マスタードソース添え
※中央のサラダの下に何と温かい「ポテトパイ」が‥
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・デザート(かぼちゃプディング&ピーチアイス)
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これらにライスかパンが付きますひらめき

美味しいし、ボリューム満点
二人とも感激してお店を後にしました。

行ってみる価値ありデス。
http://www.k4.dion.ne.jp/~ouka/index.html

posted by ちえみ at 17:24| Comment(0) | 食べもの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月04日

紫外線対策

陽射しが益々強くなってきました。
日中の外出は、日焼け止めクリームに日傘(UV-SHUT99.8%のものを先月購入!!)が手放せませんね。
大阪市内間の移動で自転車に乗る機会もあり、深めにかぶるサンバイザーも大事。
対策をしていても、知らない間に吸収して日焼けしてしまいます。

今日は、そんな肌を”フォローする”メニューを紹介します。

☆サツマイモの甘煮(レモン添え)☆
冷たく冷やしても美味しい!
さっぱりした1品です。

【材料】(4人分)
サツマイモ‥中1本(200g)
三温糖  ‥大さじ2杯(18g) 
水    ‥カップ2杯(400ml)
レモン  ‥薄切り3枚/皮はよく洗っておく)

【栄養価】(1人分あたり)
エネルギー (80kcal)
たんぱく質 (0.6g)
脂質    (0.1g)
炭水化物  (19.0g)
ビタミンB1 (0.05mg)
ビタミンC (17.0mg)


◇◆◇作り方◇◆◇
1.サツマイモは皮ごときれいに洗い、1cm位の輪切りにする。
10分程度水につけておく。
レモンの薄切りを串切り(1/4にカット)にする。
2.片手鍋に水・サツマイモ・砂糖をいれ、弱火で10分程煮る。このときにフタを少しずらしてかぶせる。
3.竹串を刺し、スーッと通ったらレモンを加え強火にする。汁が煮詰まったら火を止めでき上がり。



サツマイモ:主成分はデンプンで、脂質は殆ど含まれていない。ビタミンC、ビタミンB1が多く、他の野菜に比べても調理(熱する)後でもビタミンCの損失は少ない優れもの.
ビタミンCは美肌効果として、コラーゲンの生成に関わり、またメラニン色素の生成を抑制する作用がある。免疫力がアップし、ストレスの緩和にも役立つ。
posted by ちえみ at 11:34| Comment(0) | 食べもの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月11日

ラッキョウ

6月に土と根つきのものをkg単位で買った。しばらく冷蔵庫で寝かせて(?)いたが、手をつけないと痛んでいくだけ。「ええいっ」いつまでも冷蔵庫の肥やしにするわけにはいかないので6月も終わりかけの頃に思い切った。1日の仕事と家事が終わった22:30頃からようやく、さわり始めた。遅い時間からの作業なので少しシブシブではあるが。梅干、新ショウガは何度か漬けているが、ラッキョウは初めてである。塩漬けにするにはまず洗って土を取り、根と先っぽ、他に傷んでいる部分をカットしたり剥くのである。まぁ、すぐ終わるだろうと楽観的に考えていたが、みっちり2時間、ラッキョウと戦いながら作業をしていた。そう、途中で止める訳にもいかない。半端に残しても、生のラッキョウをどうするの??、煮て食べるわけにもいかず(もしかしたら、鳥取などではそのような食べ方があったりして‥)。フーッと作業完了。あとは塩、水、酢で下漬けして2週間後に本漬けに入るだけ。ビンに新聞を巻いて、日が当たらないようにして、冷暗所においた。それから約3週間後にラッキョウをザルにあげた。砂糖、酢をあわせたものを一度火にかけ冷めたら、鷹の爪(種を取る)と一緒に漬け込んだ。私が持っている料理本によると、その後3週間以降からは食べることができると書いてあったため、口にした。酸っぱいのと、まだラッキョウが生きている感じで、こりゃ早いな〜と。あと何ヶ月かしたら、また味見をしようと思っている。
posted by ちえみ at 12:21| Comment(0) | 食べもの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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